奈良国立博物館で開催中の正倉院展に行って来ました。
会期が11月13日までと迫っているし、前売り券を購入しているので平日が空いているかなと思って。
例年の事ながら入館まで今日は30分。
入館してすぐホールでボランティアによる正倉院展の見どころガイドを聞く。
今回の正倉院展で楽しみにしているのは「緑瑠璃十二曲長杯」です。
緑色の綺麗なガラスのさかづきで中国製との事ですが、ウサギやチューリップに似た模様が入ってます。
なかなかウサギと判別しずらいですが、ウサギと云われたらそうと思うしかない。
どんなさかづきか画像を出したいのですが正倉院展のHPで画像やテキストの二次使用や無断転写は禁止となってますので下記URLを見て下さい。
http://www.narahaku.go.jp/exhibition/2017toku/shosoin/2017shosoin_index.html
正倉院展を見た後、奈良公園を散策してきました。
2017年11月9日木曜日
2017年11月5日日曜日
11/5 狸の腹鼓大会
近畿の冬で一番寒い信楽で「第8回全国狸の腹鼓大会」が行われました。
電車で信楽まで。
信楽高原鉄道には狸が乗っています。
信楽駅に着くと大きな狸のお出迎え。
さすが信楽は狸の置物産地です。
外に展示していても無くならないのはさすがNIPPON!
狸の腹鼓大会は信楽駅から西400m程の新宮神社で行われます。
おなかに狸の絵をペイントして出場する等工夫をするともっと楽しい大会になると思いました。
電車で信楽まで。
信楽高原鉄道には狸が乗っています。
信楽駅に着くと大きな狸のお出迎え。
さすが信楽は狸の置物産地です。
外に展示していても無くならないのはさすがNIPPON!
狸の腹鼓大会は信楽駅から西400m程の新宮神社で行われます。
腹鼓大会は仮装・お腹の大きさ・叩いた時の音の大きさ・音色で審査されます。
滋賀担当の吉本芸人もエントリーしてます。
優勝した人は立派なお腹でしたが、お腹の毛がどうも気持ち悪くアップの写真に耐えられないので掲載を止めました。おなかに狸の絵をペイントして出場する等工夫をするともっと楽しい大会になると思いました。
2017年10月26日木曜日
10/26 データ復元断念
先日撮った亀岡祭の写真データを誤って消してしまいました。
復元無料ソフトで復元を試みたところ16%が復元できました。
しかし残りの84%は復元できず。
復元不可の表示データにチェックを入れてソフトを走らせたのが悪かったのか?
その後のデータが復元できません。
何とかならないかとパソコンショップにデーターの入ったSDカードを持ち込み。
消えたデータに無料ソフトで走らせた復元できないデータを上書きしたので、復元できるか分からないとの事。
復元作業に18,000円かかると云われる。
データを消したら何もせずに持って来て欲しいと云われました。
亀岡祭の残りの写真復元は断念しました。
祭は来年も有る事だし、次の機会に撮りに行けば良い!
復元無料ソフトで復元を試みたところ16%が復元できました。
しかし残りの84%は復元できず。
復元不可の表示データにチェックを入れてソフトを走らせたのが悪かったのか?
その後のデータが復元できません。
何とかならないかとパソコンショップにデーターの入ったSDカードを持ち込み。
消えたデータに無料ソフトで走らせた復元できないデータを上書きしたので、復元できるか分からないとの事。
復元作業に18,000円かかると云われる。
データを消したら何もせずに持って来て欲しいと云われました。
亀岡祭の残りの写真復元は断念しました。
祭は来年も有る事だし、次の機会に撮りに行けば良い!
2017年10月4日水曜日
10/4 写真教室準備
金曜日はNHK文化センターの写真教室、土曜日はフォトクラブ吹田ピンボケ会の研修会。
その時に発表する写真の印刷。
結構時間がかかりました。
夏から撮った写真を見てみたけれど、どうもこれという写真が無い。
写真の撮り方や被写体を見直さねばなりません。
その時に発表する写真の印刷。
結構時間がかかりました。
夏から撮った写真を見てみたけれど、どうもこれという写真が無い。
写真の撮り方や被写体を見直さねばなりません。
2017年8月1日火曜日
7/1 博物館郷座
吹田市立博物館でシルクロードの講演会があり出かけてみました。
「三蔵法師が旅したカラコルムを行く」というタイトルで元高校の地学の先生が旅の話をしました。
パキスタンのイスラマバードから北上して中国のコルラまで。
聴講者に以前同じルートを辿った人が居て、当時は道がガタガタだったと云ってましたが、今日の講師の話では中国によって舗装されて便利になっていたとの事。
こんな所まで中国が影響を及ぼしているのかと思いました。
帰って来てから写真教室で発表する写真のプリント。
今回は6枚だけの準備です。
「三蔵法師が旅したカラコルムを行く」というタイトルで元高校の地学の先生が旅の話をしました。
パキスタンのイスラマバードから北上して中国のコルラまで。
聴講者に以前同じルートを辿った人が居て、当時は道がガタガタだったと云ってましたが、今日の講師の話では中国によって舗装されて便利になっていたとの事。
こんな所まで中国が影響を及ぼしているのかと思いました。
帰って来てから写真教室で発表する写真のプリント。
今回は6枚だけの準備です。
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